そうだ!大事なあの人に署名を贈ろう!>署名ドットコムの署名(サイン)

今年の卒業記念のプレゼントは印鑑の代わりに署名にすることにした!

社会人一年生になる人への卒業記念や、結婚祝いなどに贈るプレゼントで悩むことありませんか。
私は、今まで、印鑑セットを贈っていましたが、これからは、大事な人には署名を贈ろうと思っています。

まずは、YouTibeにあるサイン動画をご覧下さい。

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どうです?!カッコいいと思いませんか?

署名は、特別な人だけに必要なもの?いえいえ、そうではありません。

先日届いた便箋での手紙

先日、昔懐かしい友人から、郵便の封書が届きました。
手紙は、パソコンで作成して印刷されていましたが、最後に手書きのサインが添えられていました。
手紙の用紙も、和紙を使っていて、和紙と素敵な手書きのサインのその手紙は、直筆の手紙以上に感じられました。
パソコンが中心になっても、しっかりとした自分のサインを持っていれば、それは、すごい武器になる!
そのように痛感しました。

そう考えるど、今まで、一部の人だけに必要だと思っていたサインは、多くの人にとって、必要なツールだということに気がつきました。

会社の経営者や幹部にとってのサイン

経営者や会社幹部になると、契約書などに署名する機会が多いと思いますが、例えば、手形法などでは、署名は有効な手形としての要件になっています。
実務上は、署名に代えて、記名・捺印にすることが多いと思いますが、もしも、取引先の担当者の目の前で書類などに署名をサラサラと書いたら、会社の顔としての品格を表現できると思いませんか。

できるビジネスマンにとってのサイン

これは、ビジネスマンにとっても、同じで、出張時のホテルのチェックインや提案書の最後に自筆のサインを入れるなど、さりげない場面でデキる男を印象つけることができるはずです。

芸能人などにとってのサイン

最近、飲食店など芸能人や有名人の色紙に書いたサインを目にすることが多いですが、素敵なサインだと思わず、見入ってしまいます。
サイン会などのサインも、一生残るものですので、自分を表現するサインは絶対に必要ですよね。

女性にとってのサイン

女性には女性ならではの使い方があると思います。
女性のお洒落なサインは、ブランド品と同じようなアクセサリーになると思います。

でも、署名って自分で作るのって難しいですよね。そこで、信頼と実績のある専門家を探してみました。

それが、下記のサイトです。

サイトを見ていただければ、署名(サイン)の必要性が一目瞭然になるはずです。

ただ、実印などを作るときと似ていて、申込みをするのに、ちょっと身構えてしまいませんか?

そこで、次のことに気がつきました。
そうだ、署名(サイン)は、プレゼントに最適なんだ!ということです。

自分への目標達成のご褒美として自分にプレゼント


何か自分の目標を決めたときに、目標達成したら自分にご褒美をあげる、ということをすると、それが励みになって頑張れる、という経験ありませんか?!
このご褒美として、思い切って署名(サイン)を作成する、というのはどうでしょうか。

入学・卒業・就職・結婚祝いなどのプレゼントとして

私は、今まで、実印セットをプレゼントしてきましたが、印鑑の代わりに、署名(サイン)のプレゼントがいい、と考えています。
プレゼントの機会としては、その他、ビジネスギフトとしても最適でしょうし、新年会、忘年会、ビンゴ大会、ゴルフコンペの景品などでも、喜んでもらえると思います。

署名(サイン)のプレゼントの仕方

印鑑の場合は、書体やデザインは、ほぼ決まっていますが、署名(サイン)の場合は千差万別ですので、受け取った本人が気に入ったものでないと、せっかくのプレゼントも無駄になってしまいます。

そこで、署名ドットコムでは、贈答品をカタログから自由に選択できる方式と同じ発想で、「サインギフト券」というサービスを用意しています。

この「サインギフト券」は、サインデザインの商品券で、
贈ってもらった人が自分で気に入ったサインを作ってもらうことができる、というわけです。

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