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        <title>あいのパソコン黙秘録</title>
        <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php</link>
        <description>パソコン初心者から次のステップへ！</description>
        <lastBuildDate>Tue, 06 Jan 2009 23:07:32 GMT</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>パンくずリスト</title>
            <description>	&lt;p&gt;xoopsのマニュアルなどで、「パンくずリスト」という言葉を聞くことがあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;なんじゃこりゃ？　こんなわけのわからない言葉を使われては困るなぁ・・というのが私の最初の感想でした。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;でも、調べてみて、今では、なるほど、うまいことをいうなぁ、と思っています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;自分でも体験するこのあたりのギャップが、初心者と専門用語を当たり前のようにつかってしまうユーザーとの間のギャップになっているのでしょうね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』によると、「パンくずリスト」という名前は、童話『ヘンゼルとグレーテル』で、主人公が森で迷子にならないように通り道にパンくずを置いていった、というエピソードに由来する、とあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;大規模なウェブサイト内において、利用者がサイト内での現在位置を見失わないようにし、ナビゲーションを助けるために使われる、という解説を読んで、やはり、きちんと意味を調べることの大切さを実感した次第です。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=249</link>
        </item>
        <item>
            <title>Windows Update、Microsoft Update、または自動更新で更新プログラムが正常にインストールできない</title>
            <description>	&lt;p&gt;WindowsXPでUPDATEができなくて困ってしまいました。&lt;br /&gt;
直前の作業内容を順番に洗いだしたところ、UPDATEでServicepack3をインストールしていました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そこで、ヤフーで検索したところ、下記のような内容がマイクロソフトのサポート オンラインで見つかりました。&lt;br /&gt;
&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&lt;br /&gt;
Windows XP SP3 をインストールした後、Windows Update、Microsoft Update、または自動更新で更新プログラムが正常にインストールされない&lt;br /&gt;
&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&lt;br /&gt;
内容的にどんぴしゃりでしたので、手順通りに行ったところ、無事インストールできるようになりました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;Servicepack3のインストールでの注意点の一つですね。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=248</link>
        </item>
        <item>
            <title>ログイン情報が間違っています</title>
            <description>	&lt;p&gt;XOOPSのサポートサイトで「ログイン情報が間違っています」という表示がでてしまい、管理者でアクセスできなくなってしまった、という相談をよく目にします。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;実は、私も別のXOOPSサイトで管理者で入れなくなってしまいました(^_^;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;Customizing Xoops(カスタマイジング・ズープス)という書籍の419頁には、「どうしても管理者ログインできなくなった」場合の対処法がでています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そこには、「パスワードを忘れた＋メールアドレスも変わってしまった」という状況が書かれていて、データベースを直接操作して、新しい管理者権限をもったユーザーを作成するという方法が書かれています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ただし、そこに書かれている方法自体がわからない、という書込みもあるサイトで目にしました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そこで、今回、私が試みて成功した方法をご紹介します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;XOOPSの素晴らしいところは、万が一パスワードを忘れた場合に、登録したメールアドレスを送信すると、そのメールアドレスに新しいパスワードを届けてくれる機能があることです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ちょっと待ってよ！「メールアドレスもわからないので困っているのじゃないか！」ということだと思いますが、実は、phpMyAdminからメールアドレスを知ることかできます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ちなみに、パスワードもでているのですが、パスワードは、暗号化されているので内容を確認することはできません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そこで、phpMyAdminで確認したから管理者のメールアドレスを自分のXOOPSのサイトの「パスワードを紛失されましたか？」から送信すると、新しいパスワードを届けてくれます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回、この方法で、無事、管理者ログインができるようになりました。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=247</link>
        </item>
        <item>
            <title>ドコモの一人負け</title>
            <description>	&lt;p&gt;私や友人のドコモの携帯の使用年数は、10年を超えています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;その友人とよく話すのは、「そりゃ、ドコモが一人負けするのは当然だ！」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;というのは、10年を超えるユーザーって、ドコモにとっては、浮気もしない大切にすべきお得意様だと思うのですが、メリットを感じないですものね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;確かに新規ユーザー獲得は大切だと思いますが、結局、新規ユーザーで契約しても、長年の使用ユーザーと料金面での差別化を感じないので、それならば、別会社に移ってしまおう、と考えてしまいます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;最近、NTT DoCoMO のロゴが変わりましたが(正式には変更日は7/1からのようですが)、こんなことでユーザーの流出が止まると考えていること自体が間違っていると思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;長期ユーザーを大切にしないと、手遅れになりますよ・・・。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=246</link>
        </item>
        <item>
            <title>つぶやき</title>
            <description>	&lt;p&gt;毎日、いろいろな記事を読んでいてメモをすることが多いのですが、せっかくなら、他の人にも関係しそうなことをこちらに残しておこうと思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;WordPressは、カテゴリを自由に追加できますので、新しいカテゴリを作成しました。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=245</link>
        </item>
        <item>
            <title>Vistaを使っていたらゴミ箱がなくなってしまった</title>
            <description>	&lt;p&gt;Vistaを使用していたら、どういうわけかデスクトップにあったゴミ箱のアイコンが消えてしまいました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;こんなときは、ヘルプ機能が便利です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「ヘルプとサポート」から「ごみ箱」で検索すると、「ごみ箱の表示と非表示を切り替える」という項目が見つかりました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;デスクトップを右クリック→個人設定→左メニューの「デスクトップアイコンの変更」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ここにある　□ごみ箱&amp;#174; のチェックが外れていました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;レ を入れると、無事デスクトップに表示されました(^_^)
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=244</link>
        </item>
        <item>
            <title>周辺機器を交換したらパソコンが起動しなくなった</title>
            <description>	&lt;p&gt;メインで使用しているパソコンの内蔵のMOドライブが壊れてしまったので交換をしました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;交換方法は、&lt;br /&gt;
１）電源とケーブル類を全部はずしてパソコン本体の蓋を開ける&lt;br /&gt;
２）MOドライブについていたケーブルと電源コードを抜く&lt;br /&gt;
３）MOドライブのネジをはずして、MOドライブを取り外す&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;あとは、この逆をします。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;４）新しいMOドライブを装着してネジで固定する&lt;br /&gt;
５）MOドライブにケーブルと電源コードをさす&lt;br /&gt;
６）パソコン本体の蓋を閉めて、ケーブル類を元にもどし電源ケーブルをさす&lt;br /&gt;
&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;-&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;【トラブル－その１】&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;さて、新しいMOドライブの動作確認をしようと電源スイッチをいれました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;うっ・・スイッチが入らない・・・電源ランプがつかない・・。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;すぐにパソコン本体の電源ケーブルの確認をしました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;よ～く確認すると、なんと、予備のコンセントにささなっていない電源ケーブルをさしていました(^_^;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そりゃ、スイッチいれても電源ランプはつきません(^_^;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;で、今度はUPS（無停電装置）から電源ケーブルをたどって、ケーブルをさしなおしました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今度は、電源ランプが無事つきました。ホッ(^_^)&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;-&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;【トラブル－その２】&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ところが、電源ランプがついたのもつかのま、パソコンの立ち上げの最初の画面でエラー発生。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;内容は、起動ディスクがない、というもの。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;つまり、Windowsのファイルシステムがなくて、パソコンは立ち上がりませんよ、ということ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;MOの動作確認の前に、今まで正常に動いていたWindowsが動かなくなってしまいました(^_^;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;パソコンの周辺機器の交換・増設などをするとるとこういうのが怖いのですよね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;すぐにリセットボタンを押してBios画面で確認したところ、ハードディスクとMOが認識していないことがわかりました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ただし、ハードディスクのランプはついているので、考えられるのは、ケーブルが抜けていることです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そこで、再度、最初と同じ手順でパソコンの蓋をあけて、ケーブル類のチェックをしました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;原因発見！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ケーブルは、ハードディスク→MO→マザーボードとつながっていますが、大元のマザーボードからケーブルが半分はずれていました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;MOからケーブルを抜き差しする段階で、ケーブルを引っ張ったときに、マザーボードから抜けてしまったのだと思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;急いで作業をしていたので、目だけで確認をしたのが失敗のもとでした。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;パソコン内部のケーブルは、いりくんでいるので、目では見えない死角があるんですね(^_^;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今度は、全部のケーブル類を目と手を使って、きちんとささっているかを確認しました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;スイッチオン・・・無事、パソコンは起動して、新しいMOでの読み書きもできました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;-&lt;br /&gt;
トラブル－その１などは、まさかそんなことはないだろう、と思うかもしれませんが、うっかりミスでこういうことがありえます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;また、トラブル－その２は、最初の段階できちんと目と手を使ってケーブルのチェックをしていれば起きないトラブルでした。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;急がば回れではありませんが、手抜きをしてしまうと、必ずこういうことになってしまいます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;手順をふんで確実に作業をせねば、と痛感いたします。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=243</link>
        </item>
        <item>
            <title>ワードやエクセルが開けない！</title>
            <description>	&lt;p&gt;「メールで送ってもらったエクセルやワードが開けません！」&lt;br /&gt;
「自宅で作成したエクセルやワードが、会社で開けません！」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;こんな相談が増えております(^_^;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;共通していのは、「最近、WindowsVistaに買い換えました」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そこで生じる誤解は、「WindowsVistaにすると、エクセルやワードが使えなくなる」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;紛らわしいですが、実は、WindowsVistaと抱き合わせで購入することの多い「Office」も新バージョン（Office2007 ）になったのが原因です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;少し難しい話になりますが、Windowsのソフトで作成したファイルは、ソフト毎の識別番号のような役割をする「拡張子」がファイル名の「ドット」のあとにつきます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;（但し、通常は拡張子は隠れるように設定されていますので意識しませんし、知らない方も多いはずです）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;例えば、今までのワードは「ファイル名.doc」で、エクセルは「ファイル名.xls」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ところが、新バージョンのワードは「ファイル名.docx」、新バージョンのエクセルは「ファイル名.xlsx」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;このように、拡張子に重大な変更があったために、上記のような問題が発生している、というわけです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&lt;br /&gt;
【対策】&lt;br /&gt;
その１）今までの古いバージョンのエクセルやワードから新しいエクセルやワードに買い換える！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;エクセルやワードの開発・発売元のマイクロソフト社やソフト販売会社は、この方法をすすめると思います。&lt;br /&gt;
（昨日、長者番付で長い間トップの座に君臨していたビルゲイツ氏が３位になったという記事を読みましたが、この方法で再びトップの座に返り咲けるかな？）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;その２）新しいバージョンでファイルを保存するときに、下記の方法で今までのバージョンのファイル形式で保存してもらう&lt;br /&gt;
当面は、この方法が現実的ですね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ワードの場合・・・名前を付けて保存→ファイルの種類→「Word 文書」→「Word 97-2003 文書」にして保存&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;エクセルの場合・・・名前を付けて保存→ファイルの種類→「Excel ブック」→「Excel 97-2003 ブック」にして保存 &lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&lt;br /&gt;
【つぶやき】&lt;br /&gt;
昨日、Web上でOffice2007を無料体験できます、という広告がでていました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;マイクロソフト社のサイトから、登録をすると、60日間、Office2007を無料体験できる、というものです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そろそろ、Office2007のユーザーが多くなってきて、上のようなトラブルが頻繁になってきて、しかし、思うように買い換えが進まないので、なんとかしたい、ということなのではないかとも想像されます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回のWindowsVistaの発売で、従来の多くのユーザーが不愉快に思っているのは、従来の操作と違う操作を覚え直さないといけないということがあると思います。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;Office2007にしても同じで、従来の操作に慣れていたユーザーは非常に戸惑ってしまいます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;自動車の運転でいうと、オートマチックから昔のギアチェンジの車になったような感じです(^_^;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ある人は、最近、エクセルやワードとほぼ同じことができる無料のソフトが出回りはじめたので、マイクロソフトは、その対策で、今回のようなことをしたのではないか、と言っていました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;また、度重なるWindowsのアップデートやOSのバージョンアップは、実は、コピー防止機能を強化するためだ、と言っている人もいるくらいです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;その真偽は定かではありませんが、一般のユーザーに不便を強いる結果になっているのは事実です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これだけパソコンが一般になったのは、間違いなくマイクロソフト社、Windowsの功績には違いありません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;しかし、例えば、WindowsVistaやOffice2007の正規で売られている価格をアメリカと日本で比較すると、日本の方は頭にくる位に高いということを聞くと、確かに反感を感じる人がいても不思議ではありませんね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今も、宅急便で急ぎで手配を頼まれているパソコンが届きましたが、このＯＳは、WindowsXPで、Office2003をインストールすることになっています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;しばらくの間は、混乱が続きそうですね(^_^;
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=242</link>
        </item>
        <item>
            <title>VISTAへの不満</title>
            <description>	&lt;p&gt;ここのところ、WindowsVistaの操作に慣れるため、やむなく、WindowsVistaのパソコンを使用しています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;2台並んだパソコンのうち、1台は、メモリー1GBでWindowsXP、もう一台は、メモリー2GBでWindowsVistaです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;それにしても、なぜ、WindowsVistaの動作は、もたもたしているのでしょうね。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;同一フォルダーに、約５MBの入ったフォルダーのコピーをWindowsVistaにさせようとしたら、何分も待たされています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これを、WindowsXPのパソコンで同じことをさせたら、１０秒くらいでで終わりました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;フォルダーをクリックしたりダブルクリックしたりしたときに、WindowsXPの方は、ぱっぱっ、と小気味よく反応してくれます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ところが、WindowsVistaの方は、一瞬（というか少しの間）待たされて、ようやく反応する、という感じです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ちなみに、ソフトを起動させようとしたりすると、WindowsVistaは、いちいち確認の画面が出ます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これも、余計なお世話でいらついてしまいます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;WindowsVistaを使用している人は、この状況に耐えられているのでしょうか？&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;あ、やっと、WindowsVistaの方のコピーが終わった・・・。ふぅ～
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=241</link>
        </item>
        <item>
            <title>自分にメールを送る</title>
            <description>	&lt;p&gt;メールに関して次のような相談を受けることがあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「相手からのメールに『返信』でメールを書いているのに、相手に届かない」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「メールソフトの設定が正しいかテストをしたいけど、テストがたいへん」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;こんなときに、私は、&lt;br /&gt;
「自分のメールアドレスを宛先にしてメールを出して下さい」とアドバイスします。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「自分宛にメールを送る」と聞くと、何か違和感を覚えるかもしれません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ならば、実際の郵便で考えてみましょう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;例えば、年賀状を年末ぎりぎりに出す場合に、自分の年賀状がいつ届いたかを&lt;br /&gt;
知りたければ、自分宛の年賀状を1通入れておけばそれで確認できますよね？！&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これと同じで、自分宛にメールを送ると、送信テストと受信テストを同時に&lt;br /&gt;
行うことができるんです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;もしメールの設定が正しければ、一般には、送信したから数分後には受信箱に、&lt;br /&gt;
今自分宛に出したメールが届くはずです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;これで、自分のメールアドレスの設定のテスト完了です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;では、届かない場合はどうするか？&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;メールアドレスや、アカウント、パスワードなどのスペルミスがないか、&lt;br /&gt;
などなどチェックしていくことになりますが、ここでは、特に次の点を&lt;br /&gt;
覚えておいて下さい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;それは、「メールの設定画面で自分のメールアドレスを間違えると、&lt;br /&gt;
メールを受け取った人の返信メールは自分に届かない」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;別の言い方をすると、相手から来たメールに「返信」でメールを返しても&lt;br /&gt;
相手が自分のメールアドレスを間違って記載していると、そのメールは&lt;br /&gt;
届かない、ということです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;例えば、eye-mag@～（ハイフン） と eye_mag@～　（アンダーバー）を&lt;br /&gt;
本人が間違えるということは、よくあることです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「返信」で返したからメールは届く、と思っている人がほとんどだと思いますが&lt;br /&gt;
その前提は、メールをくれた相手が自分のメールアドレスを正しくメールソフトに&lt;br /&gt;
入力してある、ということです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;実は、メールソフトの設定段階で、自分のメールアドレスを間違えて記入して&lt;br /&gt;
いる人は、結構いると思いますので、この点は、要注意です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そのためには、自分にメールを送れば、このチェックも同時にできますので、&lt;br /&gt;
ぜひぜひ、お試し下さい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;※自分にメールを出すの実践編&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;外出先で作成したデータをメールに添付して自分宛に送る、というものがあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;あるいは逆に、外出先で使用するデータを、自分宛に添付してメールで送っておく、&lt;br /&gt;
です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;メールがデータのバックアップ機能を果たしますし、USBメモリの代わりの役割を&lt;br /&gt;
果たしてくれます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;容量の大きいメールアドレスの使い方としては、こんな使い方があります。
&lt;/p&gt;
</description>
            <link>http://eye-jp.com/modules/wordpress/index.php?p=238</link>
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